スピリチュアル・アート 綾小路有則の世界

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
  
 
 
 
 

太 陽 の 剣 2

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
   

原 画

 
 
 
原 画  P30号(910×727ミリ)木製パネルにアクリル絵の具
 
 
1996 年  第32回「昭和会展」入選
 
 
1997年  ベルギー国際現代芸術アカデミー「国際作家 褒賞」受賞
 
 

 
 
 
 
 
 

デジタル・リトグラフ
サイン入り保証書付

 
 
 
10号(額代、送料込み)
 200,000円(本体価格)
 216,000円(消費税込価格)
 絵のサイズは、長辺が530ミリ
 額のサイズは、長辺が800ミリ(概算)
 
 
20号(額代、送料込み)
 300,000円(本体価格)
 324,000円(消費税込価格)
 絵のサイズは、長辺が727ミリ
 額のサイズは、長辺が1,000ミリ(概算)
 
 
30号(額代、送料込み)
 400,000円(本体価格)
 432,000円(消費税込価格)
 絵のサイズは、長辺が910ミリ
 額のサイズは、長辺が1,180ミリ(概算)
 
 
 絵と額の「短辺」のサイズは、絵画によって異なります。
 
 たとえば、下記の画像のように、同じ10号の絵画でも、
 
 正方形の絵画、長方形の絵画、細長い絵画など様々だからです。
 
 

 
  
絵と額の「長辺」のサイズは、上記の通り、統一されておりますが、「短辺」のサイズに関しましては、お求めの絵画の画像を参考にして下さいますと幸いです。
 
 
購入を希望される方には、メールで詳細を説明させていただきます。
 
 
 
 
 
 

規格外のサイズをお求めの方は、メールで 要相談 承ります。

 

CG絵画(デジタル・リトグラフ)は、耐光性を重視しており、変色が早い染料インクは、一切使用していません。
 
 
きめ細かいディテールが綿密に再現されており、色合いが非常に鮮明です。
 
 
色校正は、作者立会いの下にジークレー版画工房「AMUZE」が念入りに行ないます。
 
 
ご注文の方は下記をクリックしてください。
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 

絵画に込めたエネルギー

 
 
 
この絵画は、地球に神の正義の光が浸透し、地球が浄化されていくさまを描きました。
 
 
絵に込めたエネルギーは、愛、智慧、正義、悪霊撃退、成功、発展、勝利です。


注:完全他力の「棚ぼた」を望む人には、ビギナーズラック的に幸運引き寄せが起こることはあるようですが、それが継続することはありません。


スピリチュアル・アートは、日々努力精進する人に、天使や精霊の応援エネルギーが臨み、幸運引き寄せ現象を起こす「異次元エネルギーゲート」です。


スピリチュアル能力を向上するためには、心のコントロールの習慣化や、日々の利他の実践は必須となります。

 
 
 
 


 
 
 
 

スピリチュアル・レポート

 
 
 
太陽の剣(つるぎ)。
 
 
それは、全ての悪を粉砕する聖なる剣を象徴しています。
 
 
20世紀は物質的繁栄が目覚ましい時代でしたが、精神的には逆に衰えて来たように思います。
 
 
今後、私達人類が永く繁栄していくためには、物質的繁栄にプラス、良き精神の探究が成されていかねばならないと思います。
 
 
それは、神仏の心の探究といっても良いかもしれません。
 
 
神仏が存在することの間接的証明のひとつに「良心」の存在があります。
 
 
人類は時代や地域を超えて共通する良心を持っています。
 
 
確かに教育によって後天的に教え込まれるものもあるでしょうが、それ以前に、人間には明らかに先天的に持っている心の作用があります。
 
 
愛したいと思う心、優しくしたいと思う心、ありがたいと思う心、申し訳ないと思う心、可哀想と思う心など、人間同士が共存していくための心作用を持っています。
 
 
しかも、この基本的感情は人間のみならず、ある程度は動物も持っています。
 
 
もし、心が脳から発っせられる電気信号であったとしたら、どうして偶然に原子や分子が集まって出来た人間や動物が、共通する「愛情」という電気信号を持っているのでしょうか。
 
 
「愛されることは嬉しい」
 
 
という共通の感情を持っているのでしょうか。
 
 
唯物論者のいうように、
 
 
「全ての存在は、偶然に原子が集まってできている」
 
 
というのには、この宇宙はあまりにも合目的的にでき過ぎています。
 
 
この背景には、明らかに互いに愛し合うことを良しとする、人智を超えた巨大な意思が働いているとしか思えません。
 
 
神仏が宇宙を創造したときの進歩と調和の秘密を解いていく…
 
 
それが、21世紀以降、永く繁栄を築いて行くための人類の義務ではないでしょうか。