スピリチュアル・アート 綾小路有則の世界

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
  
 
 
 
 

太 陽 の 剣

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 

原 画

 
 
 
原 画  P50号(1167×803ミリ)木製パネルにアクリル絵の具 
 
 
1995年  第7回「国際美術大賞展」入賞
 
 
1997年 「国際新鋭作家コンクール」優秀賞
 
 
1997年 「ベルギー国際現代芸術アカデミー」国際作家 銅賞 
 
 
 

 
 
 
 
 

デジタル・リトグラフ
サイン入り保証書付

 
 
 
10号(額代、送料込み)
 200,000円(本体価格)
 216,000円(消費税込価格)
 絵のサイズは、長辺が530ミリ
 額のサイズは、長辺が800ミリ(概算)
 
 
20号(額代、送料込み)
 300,000円(本体価格)
 324,000円(消費税込価格)
 絵のサイズは、長辺が727ミリ
 額のサイズは、長辺が1,000ミリ(概算)
 
 
30号(額代、送料込み)
 400,000円(本体価格)
 432,000円(消費税込価格)
 絵のサイズは、長辺が910ミリ
 額のサイズは、長辺が1,180ミリ(概算)
 
 
50号(額代、送料込み)
 600,000円(本体価格)
 648,000円(消費税込価格)
 絵のサイズは、長辺が1,167ミリ
 額のサイズは、長辺が1,440ミリ(概算)
 
 
 絵と額の「短辺」のサイズは、絵画によって異なります。
 
 たとえば、下記の画像のように、同じ10号の絵画でも、
 
 正方形の絵画、長方形の絵画、細長い絵画など様々だからです。
 
 

 
  
絵と額の「長辺」のサイズは、上記の通り、統一されておりますが、「短辺」のサイズに関しましては、お求めの絵画の画像を参考にして下さいますと幸いです。
 
 
購入を希望される方には、メールで詳細を説明させていただきます。
 
 
 
 
 
 

規格外のサイズをお求めの方は、メールで 要相談 承ります。

 

CG絵画(デジタル・リトグラフ)は、耐光性を重視しており、変色が早い染料インクは、一切使用していません。
 
 
きめ細かいディテールが綿密に再現されており、色合いが非常に鮮明です。
 
 
色校正は、作者立会いの下にジークレー版画工房「AMUZE」が念入りに行ないます。
 
 
ご注文の方は下記をクリックしてください。
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 

ポストカード:1枚 200円

 
 
 
ポストカードは、11枚以上 から注文を承ります。
 
 
同じ種類を11枚以上でも、ランダムに11枚以上でも、御自由にお選び頂けます。
 

 
ご注文の方は下記をクリックしてください。

 
 
 
 

 
 
 
 

 
 
 
 

絵画に込めたエネルギー

 
 
 
この絵画は、地球に神の正義の光が浸透し、地球が浄化されていくさまを描きました。
 
 
絵に込めたエネルギーは、愛、智慧、正義、悪霊撃退、成功、発展、勝利です。


注:完全他力の「棚ぼた」を望む人には、ビギナーズラック的に幸運引き寄せが起こることはあるようですが、それが継続することはありません。


スピリチュアル・アートは、日々努力精進する人に、天使や精霊の応援エネルギーが臨み、幸運引き寄せ現象を起こす「異次元エネルギーゲート」です。


スピリチュアル能力を向上するためには、心のコントロールの習慣化や、日々の利他の実践は必須となります。

 
 
 
 


 
 
 
 

スピリチュアル・レポート

 
 
 
太陽の剣(つるぎ)。
 
 
それは、全ての悪を粉砕する聖なる剣を象徴しています。
 
 
20世紀は物質的繁栄が目覚ましい時代でしたが、精神的には逆に衰えて来たように思います。
 
 
今後、私達人類が永く繁栄していくためには、物質的繁栄にプラス、良き精神の探究が成されていかねばならないと思います。
 
 
それは、神仏の心の探究といっても良いかもしれません。
 
 
神仏が存在することの間接的証明のひとつに「良心」の存在があります。
 
 
人類は時代や地域を超えて共通する良心を持っています。
 
 
確かに教育によって後天的に教え込まれるものもあるでしょうが、それ以前に、人間には明らかに先天的に持っている心の作用があります。
 
 
愛したいと思う心、優しくしたいと思う心、ありがたいと思う心、申し訳ないと思う心、可哀想と思う心など、人間同士が共存していくための心作用を持っています。
 
 
しかも、この基本的感情は人間のみならず、ある程度は動物も持っています。
 
 
もし、心が脳から発っせられる電気信号であったとしたら、どうして偶然に原子や分子が集まって出来た人間や動物が、共通する「愛情」という電気信号を持っているのでしょうか。
 
 
「愛されることは嬉しい」
 
 
という共通の感情を持っているのでしょうか。
 
 
唯物論者のいうように、
 
 
「全ての存在は、偶然に原子が集まってできている」
 
 
というのには、この宇宙はあまりにも合目的的にでき過ぎています。
 
 
この背景には、明らかに互いに愛し合うことを良しとする、人智を超えた巨大な意思が働いているとしか思えません。
 
 
神仏が宇宙を創造したときの進歩と調和の秘密を解いていく…
 
 
それが、21世紀以降、永く繁栄を築いて行くための人類の義務ではないでしょうか。