スピリチュアル・レポート 綾小路有則の世界

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
  
 
  
  

購入者の声

 
 
 
 

2011年4月17日(日)更新

 
 
スピリチュアル・アートを購入された方からの感想を紹介致します。
 
 
 
 

 
  
 
 

医学博士「 I 」さんのコメント
(ゆほびか 2010年9月号より要約)

 
 
 

心の状態と体の治癒力の関係は、解明されつつある!

 
 
 
  
綾小路有則先生の「光のアート」は5枚持っており、自宅に飾っています。
 
 
リビングには、30号サイズ(およそ90cm × 70cm の絵を2放置いていますが、さまざまな良い現象が起きています。
 
 
例えば、仕事で疲れて帰ってきても、絵の飾ってある部屋に戻ると心身が安らぎ、疲れや嫌な気分がなくなります。
 
 
観葉植物の育ちがよくなりましたし、飼っている猫も、この部屋ではおとなしく気持ちよさそうにしています。
 
 
 
〈中 略〉
 
 
 
スピリチュアル・アートにほ、心の安らぎや喜びを喚起するエネルギーがあふれていると思います。
 
 
人種や言語、教養…そういったものの違いを越え、だれにでも共通して受け止められる力。
 
 
綾小路先生の発する、祈りにも似た思いです。
 
 
大勢の人のたくさんの絵が飾られた場所でも、綾小路先生の絵だけが、灯台のような存在感を持っているというか、なぜかそこに目がフワッといってしまうのは、そんな力が存在しているからでしょう。
 
 
強い祈りや信念がこもっている綾小路先生の作品が、人の心や体にもたらす影響力はかなり大きいのではないか、と私は考えます。
 
 
ところで、心の状態と肉体との関連はある程度証明されていることをご存知でしょうか。
 
 
「精神神経免疫学」という学問によって、心と脳と免疫の関連や、心の状態と疾患の関係がかなり解明されているのです。
 
 
例えばアメリカの某大学では、同じ学生ボランティアから試験の前と後の2度、血液を採取し、免疫細胞数(免疫能)を比較する調査をしました。
 
 
すると、試験前に比べ、試験後の開放感に満ちた状態での免疫細胞数は有意に高かったのです。
 
 
つまり、幸福な心境になると免疫能(自然治癒力)が上がり、体が病気になりにくい状態になるということです。
 
 
精神神経免疫学や、その一分野で、ガンと心の関連を探求する「サイコオンコロジー(精神腫瘍学)」などの研究によって、心の状態と体の治癒力の関係が、しだいに解明されているのです。
 
 
心を穏やかにし、幸福感をもたらすように、という祈りと願いのこめられた、綾小路先生の絵には、免疫能を高める可能性があると思われます。

 
 
 
  

 
 
 

ヨーガ・セラピスト「Y」さんのコメント
(ゆほびか 2010年9月号より要約)

 

 
 
 

「スピリチュアル・アート」とともに瞑想すれば、
光の効果はより強く心身に届く!

 
 
 
 
光には、生命エネルギー(ヨーガではプラーナと呼ぶ)が満ちています。
 
 
生命エネルギーを吸収すると免疫力や治癒力が活性化するので、体調はよくなり、気持ちも晴れ晴れしますし、その人が持っている能力もぐんと高まります。
 
 
その結果として、体温が上昇したり、風邪やさまぎまな体の不調が解消したり、願いがかなったりするのはまったく不思議なことではありません。
 
 
私はヨーガ講師です。
 
 
毎週4ヶ所ほどの教室で生徒さんにヨーガを教えていますが、レッスンで必ず行っているのが光のエネルギーを取り込むメソッド、すなわち「光の瞑想」です。
 
 
光の瞑想をしていると、天井から光が降ってきます。
 
 
頭頂部や肩に光が降り注ぎ、手のひらを上に向ければ、光は手のひらに降り注いできます。
 
 
息を吸うと、光は体の中にも入ってきます。
 
 
体はだんだん金色に輝き始め、足、腰、胸、肩、顔、頭頂部…
 
 
自分の体全体から、受け取ったばかりの光が発せられ、自らが発した光によって自身もまた光に包まれるのです。
 
 
 
〈中 略〉
 
 
 
スピリチュアル・アートを取り入れた瞑想方法は、生徒さんからの評判もまずまずです。
 
 
光の瞑想がやりやすくなったというだけにとどまらず、
 
 
「光のエネルギーがどういうものかが、以前よりわかった」
 
 
「光の温度や質感がつかめた」
 
 
などという声をいただいています。
 
 
また、スピリチュアル・アートを用いた光の瞑想を繰り返すうちに、
 
 
「高血圧が改善した」
 
 
「糖尿病だったが、血糖値が劇的に低くなった」
 
 
「ひどい過敏性大腸炎だっただのが、うそのように腸の調子がいい」
 
 
「寝つきがよくなった」
 
 
などの効果を体感したという方もいらっしゃいます。
 
 
 
 


 
 
 

銀座百貨店勤務「K」さん(55歳)のコメント
(ゆほびか 2010年9月号より要約)

 
 
 
 

資産1億以上の大邸宅に、破格の家賃で住めた!
仕事で最高評価を受け、収入増!!

 
 
 
12年前、夫の会社が倒産。
 
 
共同経営者は逃げて、自己破産を勧められるほど莫大な借金を夫一人に残しました。
 
 
私は死ねばこの苦境から逃れられると本気で考え、泣き暮らす日々でした。
 
 
そんなある晩、夢うつつの中で私は金色の光に包まれ、鳳風の声をはっきりと問いたのです。
 
 
 
「だいじょうぶ。
 
 この苦境は、あなたが人生で計画してきたこと。
 
 試練は、必ずクリアできます。
 
 その先に、たくさんの幸福が計画されています」
 
 
 
〈中 略〉
 
 
 
そして昨年秋、友人が稜小路有則先生と撮った写真を見せてくれました。
 
 
そこに写っていた鳳凰の絵を目にした瞬間、身震いが起こり、ジーンと心が熱くなつていきました。
 
 
その絵の鳳凰は、12年前の夜、私の前に現われた鳳風そのものだったからです。
 
 
 

 
 
 
そして、不思議なことが次々と起こるようなったのです。
 
 
住んでいた賃貸マンションから突然解体立ち退きを告知され、私たち家族は転居先を探していました。
 
 
「幸福になれる所へ」と念じながら、初めての道でふと目に止まった不動産屋に物件情報の張り紙をまったく見ずに入りました。
 
 
すると店主は、なぜか待っていましたとばかりに「ちょうど良いのがあります」と物件情報を出してくれたのです。
 
 
それは敷地100坪もの大きなお屋敷でした。
 
 
背丈ほどある石垣に、庭には滝が流れる大池。
 
 
リビングの床にはガラスがはめこまれ、池から大きなカメがゆっくりと近寄ってくるのを眺められる構造で、曖炉、茶室のある大豪邸。
 
 
緑豊かな静寂さが綾小路先生の絵を彷彿とさせます。
 
 
借金は完済できたとはいえ、とてもこんなお屋敷の家賃は払えそうもありません。
 
 
ところが、
 
 
「家主さんは、この地区で三指に入るお金持ちで、
 
 家賃収入のために貸すわけではないので、お家貸は払える分でいいんですよ」
 
 
と言われ、以前の賃貸マンションと同じ家賃で、なんと30年前で資産価値1億円以上したというお屋敷に現在暮らしています。
 
 
導かれた大幸運に腰が抜けました。
 
 
また、仕事でも良いことずくめ。
 
 
銀座の某百貨店内テナントの店長に抜擢され、就任以来、月の売り上げノルマを下回ったことがありません。
 
 
百貨店の接客ミシュラン(調査員が覆面で接客態度を評価する)では最高得点をいただき、収入アップにもつながりました。
 
 
 
 


 
 
 

A子さん(40代・自営業・女性)
(ゆほびか 2010年9月号より要約)

 
 
 

発達障害の長男の絵の才能が開花!
私は不安症が改善し、笑顔で外出できるまでに!!

 

 
 
A子さんには発達障害(精神面、運動面の発達に遅れや偏りがあり、日常生活や社会適応に支障をきたす障害)の息子さんがいて、彼は落ち着いて何かをすることができませんでした。
 
 
そのA子さんが息子さんを連れて綾小路先生の個展を訪れました。
 
 
A子さんはスピリチュアル・アートを見たとたん、額に汗がにじみ、その汗が流れてくるのを感じたそうです。
 
 
会場の暖房のせいばかりではなく、会場全体が絵から発せられる熱気で充満していたといいます。
 
 
驚きはそれだけにとどまりません。
 
 
発達障害の息子さんが熱心に絵に見入っていたのです。
 
 
絵の1枚1枚を根気強く、真剣に眺めていたようです。
 
 
そして帰り際にA子さんに絵をねだりました。
 
 
A子さんは息子さんに綾小路先生の「絵本」を買い与えました。
 
 
すると、その日から彼は自分で率先して絵本を読むようになったということです。
 
 
数週間後には学校の先生から
 
 
「最近とても落ち着いて学習できるようになりました」
 
 
という報告を受けました。
 
 
さらに、積極的に絵を描くようになったといいます。
 
 
それも以前の黒一色の絵から色彩豊かな絵に変わってきたそうです。
 
 
A子さんも笑顔でいる回数がふえ、着るものにも変化が現れ、地味な洋服しか着なかったのに積極的に明るい色の洋服を好んで着るようになりました。
 
 
 

 

 
 
 

Bさん(40代・大学講師・翻訳家・男性)
(ゆほびか 2010年9月号より要約)

 
 
 

絵の世界そのままに、光とともに旅立った母!
絵にこめられた「念い」が、奇跡を呼ぶ!! 

 
 
 
Bさんは、大学講師で翻訳家という仕事をもっています。
 
 
専門は哲学で、魂という概念は、Bさんの重要なテーマの一つです。
 
 
Bさんのお母さんは末期がんで聖路加国際病院に入院していました。
 
 
ある日、Bさんは病院に併設されていた画廊がなんともいえない玄妙な光に満ちているのを感じました。
 
 
その個展会場には『祈り』という絵が飾ってあったのですが、Bさんはその絵を動けないお母さんにも見せてあげたいと思い、綾小路先生の絵本『ひとりじゃない』『ひとりじゃない2』を買っていきました。
 
 
 

 
 

 

この絵本は、臨死体験をした少年が霊界を旅する物語なのですが、お母さんは自分の死を予期していたのか、その絵本をとても気に入ったようで、Bさんは何度も何度もくり返して朗読してあげました。
 
 
ある日、朗読を終えるとBさんのお母さんは、
 
 
「あ、お母さん…」
 
 
と何もない空間に向かって話しかけ始めました。
 
 
「もう少し待ってて。みなさんにご挨拶をしてから、天国に行くから」
 
 
と、見えない存在に語りかけています。
 
 
その直後、まるで申し合わせたように近親者がお見舞いに来ました。
 
 
お母さんは彼らにお別れの挨拶をして、3日後に静かに息を引き取りました。
 
 
臨終の瞬間、目をつぶったお母さんの肉体に光が差し、魂が旅立っていくイメージがBさんに降りてきたといいます。
 
 
それはまさに、絵本そのものの光景だったと聞きました。
 
 
その後、Bさんは綾小路先生と親交を深めるようになりました。
 
 
彼は絵画『Wings of Victory』をリビングに飾っていますが、部屋が清涼感に満ち、肉体を離れた魂を祝福する大いなる光のエネルギーを感じているそうです。