スピリチュアル・アート 綾小路有則の世界

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
  
 
 
 
 

Atlantis

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 

原 画

 
 
 
原 画  S30号(910×910ミリ)木製パネルにアクリル絵の具
 
 
1998年 「ベルギー国際現代芸術アカデミー」国際作家 銀賞
 
 
 

 
 
 
 
 

デジタル・リトグラフ
サイン入り保証書付

 
 
 

6号(額代、送料込み)

 150,000円(本体価格)
 162,000円(消費税込価格)
 絵のサイズは、長辺が410ミリ
 額のサイズは、長辺が660ミリ(概算)
 
 
 
10号(額代、送料込み)
 200,000円(本体価格)
 216,000円(消費税込価格)
 絵のサイズは、長辺が530ミリ
 額のサイズは、長辺が800ミリ(概算)
 
 
20号(額代、送料込み)
 300,000円(本体価格)
 324,000円(消費税込価格)
 絵のサイズは、長辺が727ミリ
 額のサイズは、長辺が1,000ミリ(概算)
 
 
30号(額代、送料込み)
 400,000円(本体価格)
 432,000円(消費税込価格)
 絵のサイズは、長辺が910ミリ
 額のサイズは、長辺が1,180ミリ(概算)
 
 
50号(額代、送料込み)
 600,000円(本体価格)
 648,000円(消費税込価格)
 絵のサイズは、長辺が1,167ミリ
 額のサイズは、長辺が1,440ミリ(概算)
 
 
 絵と額の「短辺」のサイズは、絵画によって異なります。
 
 たとえば、下記の画像のように、同じ10号の絵画でも、
 
 正方形の絵画、長方形の絵画、細長い絵画など様々だからです。
 
 

 
  
絵と額の「長辺」のサイズは、上記の通り、統一されておりますが、「短辺」のサイズに関しましては、お求めの絵画の画像を参考にして下さいますと幸いです。
 
 
購入を希望される方には、メールで詳細を説明させていただきます。
 
 
 
 
 
 

規格外のサイズをお求めの方は、メールで 要相談 承ります。

 

CG絵画(デジタル・リトグラフ)は、耐光性を重視しており、変色が早い染料インクは、一切使用していません。
 
 
きめ細かいディテールが綿密に再現されており、色合いが非常に鮮明です。
 
 
色校正は、作者立会いの下にジークレー版画工房「AMUZE」が念入りに行ないます。
 
 
ご注文の方は下記をクリックしてください。
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 

絵画に込めた作者の念い(エネルギー)

 
 
 
絵画『Atlantis』には、アトランティスの神々とシンクロするエネルギーを込めて描きました。
 
 
注:完全他力の「棚ぼた」を望む人には、ビギナーズラック的に幸運引き寄せが起こることはあるようですが、それが継続することはありません。


スピリチュアル・アートは、日々努力精進する人に、天使や精霊の応援エネルギーが臨み、幸運引き寄せ現象を起こす「異次元エネルギーゲート」です。


スピリチュアル能力を向上するためには、心のコントロールの習慣化や、日々の利他の実践は必須となります。

 
 
 
 


 
 
 
 
 

スピリチュアル・レポート

 
 

 
アトランティスについては、プラトンを初めとし、イグネシアス・ドネリーエドガーケイシーなど、2千にも及ぶ書物や論文が書かれています。
 
 
アトランティス、それは、
 
 
「今から約1万年前、現在の大平洋の中ほど、
 
 バミューダ海域と呼ばれるあたりに水没した巨大な大陸である」
 
 
という説があります。
 
 
この時代の人々は、ピラミッドパワーによる太陽エネルギーの増幅装置を使用した巨大な科学文明を築いており、その最盛期は現代の科学文明をも凌駕していたそうです。
 
 
アトランティスという名前は、ギリシャ神話の「天空を支える巨人アトラス」から由来しているという説が有名ですが、この他にも「輝ける黄金のシャチ」という意味もあったそうです。
 
 
このアトラスにちなんで、大西洋は「アトランティック・オーシャン(Atlantic Ocean)」と呼ばれています。


意訳すれば、アトランティスの海です。

 
 
そして大西洋には、バミューダ海域があります。
 
 
バミューダ海域はバミューダ・トライアングルとも呼ばれ、よく航行中の船舶や航空機が謎の遭難に会うため、危険地帯として恐れられています。
 
 
また、UFOがよく出没する海域としても有名です。
 
 
失われた大陸については、他にもムーレムリアなど様々な伝説がありますが、これらから推察すると、人類史は現在常識となっているようなたかだか4~5千年のものではなく、繁栄~滅亡を繰り返した循環文明であり、その全貌は数億年の歴史を秘めているのかもしれません。
 
 
考えても見て下さい。
 
 
今からたった百数十年前、日本人はまげを結い刀をさして生活をしていました。
 
 
それが現在では宇宙を探査する程に発展しています。
 
 
この急激な進歩を考えれば、たとえ大陸そのものが海底に沈没してしまう程の天変地異に襲われたとしても、何百人の生存者が他の地に逃れることができれば、万一ゼロからのやり直しになったとしても、1万年もかければ、地球全土を覆う巨大文明に進化して行くことは可能でしょう。