スピリチュアル・アート 綾小路有則の世界

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
  
 
 
 
 

悠久の彼方から

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 

C G 絵画
デジタル・リトグラフ
サイン入り保証書付

 
 
 
10号(額代、送料込み)
 200,000円(本体価格)
 216,000円(消費税込価格)
 絵のサイズは、長辺が530ミリ
 額サイズは、長辺800ミリ
 
 
 絵と額の「短辺」のサイズは、絵画によって異なります。
 
 たとえば、下記の画像のように、同じ10号の絵画でも、
 
 正方形の絵画、長方形の絵画、細長い絵画など様々だからです。
 
 

 
  
絵と額の「長辺」のサイズは、上記の通り、統一されておりますが、「短辺」のサイズに関しましては、お求めの絵画の画像を参考にして下さいますと幸いです。
 
 
購入を希望される方には、メールで詳細を説明させていただきます。
 
 
 
 
 
 

規格外のサイズをお求めの方は、メールで 要相談 承ります。

 

CG絵画(デジタル・リトグラフ)は、耐光性を重視しており、変色が早い染料インクは、一切使用していません。
 
 
きめ細かいディテールが綿密に再現されており、色合いが非常に鮮明です。
 
 
色校正は、作者立会いの下にジークレー版画工房「AMUZE」が念入りに行ないます。
 
 
ご注文の方は下記をクリックしてください。
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 

絵画に込めたエネルギー

 
 
 
この絵画には、愛、永遠、持続、調和、慈しみ、幸福、静寂、平安、友情、良き宇宙人との交流、信頼のエネルギーを込めました。


注:完全他力の「棚ぼた」を望む人には、ビギナーズラック的に幸運引き寄せが起こることはあるようですが、それが継続することはありません。


スピリチュアル・アートは、日々努力精進する人に、天使や精霊の応援エネルギーが臨み、幸運引き寄せ現象を起こす「異次元エネルギーゲート」です。


スピリチュアル能力を向上するためには、心のコントロールの習慣化や、日々の利他の実践は必須となります。

 
 
 
 


 
 
 
 

スピリチュアル・レポート

 
 
 
今から数百万年前、人類は巨大な地底都市を建設していたという説があります。
 
 
その超古代文明は、繁栄におごって、現在の核戦争のようなものを起こして滅亡してしまいました。
 
 
そのときの地下都市の残骸は、現代の西の方の砂漠の地下深くに今も眠っているそうです。
 
 
紀元前10世紀頃に起きた大戦争を語り伝えた「バラタ族の戦争を物語る大叙事詩」を意味する『マハーバーラタ』をはじめ、古代インドの叙事詩『ラーマーヤナ』『リグ・ヴェーダ』には、大気圏内核爆発を想像させる記述が見つかっています。
 
 
なるほど、考えれみれば砂漠というのは、一定の地域が病んでいる現象なのかもしれません。
 
 
当時の核戦争の影響と、はるか地下深くに巨大都市の残骸がある影響から、砂漠のエリア一体は今でも磁場が乱れたままとなっており、植物が繁茂することのない不毛の地と化しているのかもしれません。
 
 
余談ですが、数百万年前に滅びてしまった地下科学文明都市というのは、手塚治虫先生の著書『火の鳥・未来編』で描かれていた世界によく似ているのではないか、と私は推測しています。
 
 
手塚治虫先生は、鉄腕アトムを製作した1950年代の段階で「未来の都市では高速道路というものが建設され、ロケット、人工衛星、立体テレビ、テレビ電話、ロボット等、科学は、どんどん進歩していくが、利便性に享楽するあまり、人類の精神性は退化していく」と、未来を見抜いていました。
 
 
ひょっとすると手塚治虫先生は、天上界からインスピレーションを得て「文明の恩恵に驕り科学の力をもてあそんでいると、数百万年前の超古代文明のように人類は核戦争を起こして滅びてしまうかもしれませんよ!」 ということを『火の鳥・未来編』を通して訴えていたのかもしれません。
 
 
 
 


 
 

 
 

その他の有名な超古代文明

 
 
 
ガーナ(ゴンドアナ)
 今から約760,000年前から735,000年前に栄えた、超能力を主体とした文明。
(手塚治虫(著)『三つ目がとおる』に酷似。)
 
 
ミュートラム
 今から約300,000年前から153,000年前に栄えた、食文化を主体とした文明。
 その遺跡は、南極大陸の氷の下深くに埋まっていると言われている。
 
 
レムリア(ラムディア)
 今から約44,000年前から27,000前に栄えた、食文化が主体の文明。
 
 
ムー
 今から約28,000年前から15,300前に栄えた、東洋系の精神科学文明。
 
 
アトランティス
 今から約16,000年前から10,400年前に栄えた、西洋系の精神科学文明。
 
 
 
これらのことから推察すると、人類史は現在常識となっているような、たかだか4~5千年のものではなく、繁栄~滅亡を繰り返す循環文明であり、その全貌は数億年の歴史を秘めているのかもしれません。
 
 
考えても見て下さい。
 
 
今からわずか百数十年前、日本人は、まげを結い、刀をさして、生活をしていました。
 
 
それが現在では、宇宙を探査する程に発展しています。
 
 
この急激な進歩を考えれば、たとえアトランティス文明 のように大陸が水没してしまったとしても、数百人の生存者が他の地に逃れることができれば、一万年もすれば、地球全土を覆う巨大文明に復興することは可能でしょう。
 
 
21世紀の文明は、アトランティスを超える精神科学文明にしたいものです。